= MAEOKI =

罰プレイ前
達哉イメージ

罰プレイ後
達哉イメージ

◆ アトラスのメガテンシリーズはスーファミの頃からの大ファンで、真女神転生〜ソウルハッカーズ(魔人転生含む)までは、それはもうウキウキとプレイしておりました。
特に真メガテンのピンクのパワー様にメロメロチャーム状態で、その桃色ボディーと素敵な踊りに自分の心もリンボーダンス、ハートはファイヤーストーム状態でございました。(日本語しゃべれよ。富士。)         

◆ さて、ペルソナ罪の発売日数日前。体験版をやった友人からあまり嬉しく無いお知らせが届く。       

  「主人公の声、子安だよ」               

しかもよくしゃべるよ〜、あのふんばりヴォイスで〜、とのたまった後に、声マネのおまけ付き。やめれ。
私が世界中で最も苦手とする声優、出来れば一生耳にしたくない声、ある意味ミラクルウルトラヴォイスの持ち主、子安。                       

・・・富士、やる気99.9%ダウン。         

それでもまだかろうじて0.1%残っていた私のやる気。
たまたま買ったファミ通にペル罪のページ発見。
・・・メッティ!?? もみあげボンバー!!???  
金子さんのそのあまりにもアバンギャルドなキャラデザにちょっと引き、残り0.1%も消失。 …そして決意した。
・・・もうダメだ。 私にこのゲームは出来ん。

◆ そして今年の夏。近所の中古ゲーム屋にふらりと立ち寄った時、新作コーナーの棚に、ペル罰が。
あっ!きれいなお姉さんだ!!(←舞耶の事) そういえば誰かが今回の主人公はお姉ちゃんだとか言ってたな。きれいなおねーさん&かわいい女の子には目が無い富士。
よって、罰即購入。(この時点ではケースの表側しか見て
ないので、達哉が出てる事はまだ知らない)

罰エクストラダンジョンクリアー後、当然のごとく罪もプレイ。 ・・・現在に至る。

・・・達哉〜〜〜〜〜〜〜!!!!vvvv
好き好き好き好き〜〜〜〜〜〜〜!!vv

人の心って・・・分からないものですね。 チ〜ン。


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